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梅の花のつぼみが見れる時期となりました。もう少しで春。

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5linksbike MUSASHI/Rの走行テスト車両FLMT04 にもヘッドマーク を打ってみました。
振動試験用の03とは別に、試作段階で乗り回して見るつもりの車両ですが、やっぱりお化粧してみたくて、色々なことしてみました。

この真鍮レーザーカット加工は兵庫県の切断堂さんという
宝飾品製造会社にお願いしました。
https://setsudando.jp/
メイドインジャパンです。

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もちろん、この7N01アルミのフレームは武蔵国(埼玉県)の工場製造。
溶接はカーボンエアロデザインから血を引く、最近流行りのスムーズウェルド(ダブルウェルド)ではなく、端的に職人さんの技量が見えるビート仕上げにしました。。
ごまかしは効かないのですよ。!

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印刷に見えるロゴは、神奈川県のアルマイト処理会社による、難しい2色のダブルアルマイトという加工に挑戦です。これもまだ試作でもう少し美しくしたいのですが、ごまかしの効かない
一発勝負です。
塗装より軽量で(塗装による重量増加がゼロ)、アルミの表面被膜強度が上がります。
また、塗装よりも皮膜薄く、うまくいくと溶接ビートが引き立ちます。!

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ステッカー作ってみました。。ちょっと右翼っぽいですかね、、
お嫌いな方は、剥がしてご使用くださいませ。。

細かいこと言うと、「MUSASHI/R」の字体は、日本人の小林章さんがデザインした、akkoというゴシックデザインです。

また、ステッカーの毛筆「武蔵」は、これまた日本人の 青柳衡山先生がアナログで14000字書いてコンピューターフォント用に作り上げた、衡山フォントと言うものを使いました。。
日本人にも奇特な方がいらっしゃるのですねぇ。

ともあれ、現在の可能な限り、オールジャパンを目指します。

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年の瀬も押し迫る、12月20日。
現在開発中の当社折り畳み自転車RF700C MUSASHI/Rテスト3号車(FLMT03)が
東京都王子にあるVIA(日本車両検査協会)にて行われた、
自転車フレームの耐久性
JIS D9301 耐振動試験(ダイヤモンド型75kg荷重10万回)
JIS D9301 繰り返し荷重試験(850N10万回)
に連続して合格しました。

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この扉の向こうが、試験室。。

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12月12日に納車し、1週間程度の期間かかりました。
(使用する写真の校閲があり、発表は本日となりました。)

開発の上では一経過点にすぎませんが、私共にとりましては年末に、クリスマスプレゼントのような大変うれしい出来事となりました。

MUSASHI/Rはフルサイズロード自転車でありながら、折り畳み式で、簡便に車輪程度の大きさにすることができますので、今回の試験も当初は、「ダイヤモンド型フレーム」の基準(75kg荷重10万回)ではなく、「ダイヤモンド以外(シティ車や折り畳み自転車)」の基準(65kg荷重7万回)
にしようかと考えましたが、やはり、本格ロード自転車として使用される目的を考慮して、あえて75kg荷重を選びました。

また、繰り返し荷重試験(両ペダルに850Nの力を繰り返しダンシングのような付加をかける試験)も、一台のフレームで受験しました。車体にかける酷な試験を2回同時に行ったのです。
こちらの方は、当社の開発資金の関係で、それぞれの試験に、1台ずつ計2台の車両を投入できなかったのが理由です。(FLMT03、二重苦にさせてしまってゴメンナサイ、、)

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そもそもこの権威ある試験場「日本車両検査協会」で試験するのも、自社内に社内検査場を持っていないからですが。。
おかげでMUSASHI/Rがかなり強靭なフレームを持つことが確認できました。

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帰りは小さく畳んで電車で撤収いたしました。持ち運び便利。

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ともあれ、量産.販売に向けての大きな前進となりました。
03!良い子だ、良くやった!
来年は飛躍の年とするぞー。

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当社製品の販売をお手伝いしていただいている、エンマバイシクルワークスのページから。
「CYCLE FIELD」誌2018年 7月号に掲載していただきました。
この雑誌は、インターネット上で「オオマエジムショ」の大前 仁という方が、ウエブ上で掲載しているサイクリングに関する雑誌です。

https://www.velo-apres.com/

最近いろいろ裾野が広くなった自転車の世界ですが、「旅を楽しむ」このようなジャンルも面白いですね。

さて、掲載されたRINKOH HUB 01 F/R ですが、、

軽く、便利な「輪行用ハブ」です。
広告には記載がありませんが、前輪のハブ軸も、輪行時のフロントエンド保護材になる優れもの、輪行の携帯品の軽減になります。
秋にも発売予定のMUSASHI/Rにも搭載されますが、
通常のダイヤモンドフレーム自転車にも、とっても効果的です。
宜しくお願い致します。

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展示試乗会でお客様に聞かれることがございます。
「5LINKS には純正の前カゴがありますか?」又は、
「rk社のフロントバッグアタッチメントが取り付けられますか?」

現在、5LINKS には純正のフロントバッグのオプション設定がありません。
リアキャリアは販売しております。

私個人は、10年ほど前に腰痛になってから、仕事、プライベートにおいて、手提げバッグの使用を控え、専らリュックサック(ディバッグ、ナップサック)を使用し移動しております。
毎日ハードに使用するので2〜4年くらいで買い替えています。
おおよそ5000〜1万円くらいの商品です。

最近は健康志向の高まりか、パソコンが入るビジネス用のザックも登場し、スーツにも似合うとか、簡易防水機能とか、容量も多種あり、とても重宝しています。

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5LINKS に乗る時は、ザックをずっと背負っていると暑くて疲れるので、大概肩紐部分を短くして前ハンドルに掛けて走ります。

途中の買い物やペットボトルも入るし、リンコロバッグも縛れるので便利です。多少ハンドルが重くなりますが、子載せママチャリを考えれば機動性は充分です。

自身がこんな生活をしているので、
「冬には、セブンイレブンのおでんのレジ袋をさらに引っ掛けて走りますよ、、」

こんな事を、会場のお客様にお話しすると、「本当ですか?」(この人本当にメーカーの人なのかな?)みたいな疑問の目を向けられます。

純正の、フロントバッグをオプション設定したほうが良いのでしょうか??
それとも、別売品、2ウェイ リヤキャリアの、さらなる改造品パニアバッグ ステー様の仕掛けを利用して、後部に取り付ける方が良いのでしょうか、、

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発想の原点としては、「当社専用-純正の前カゴ」みたいな物を作るより、「お客様が愛用するバッグがそのまま流用出来ます。」のような道具に対するデザインを構築したいのです。
やっぱりディバッグって便利ですものね、、

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週末のお仕事。

日曜ではありましたが700cの開発で鳩山の師匠A氏の処へ。
川越手間の駅まで車🚗で家族の用事に便乗。
そこから5LINKS で鶴ヶ島方向へサイクリング。

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川越は観光客にとっては「蔵の街」でも地元の人にとっては「丸広」の方がメジャー?

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川越は城の街でもあるので、通りが急に屈曲する「鍵の手」が方々にある。
敵が真っすぐに勢いよく侵入しないための、防衛上のデザイン。

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川越の蔵造りの街並みは相変わらず人の波。

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郊外に出ると景色の良いのはさすがです。
いくつかの川を渡って鳩山へ。

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関越道、坂戸のスマートETC入口の近くにクレーンの群れ、又何か大きいものを作るのか・・

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A氏の工場まで、うろうろ走って、ほぼ30km。しかし今日は暑い😵。30度!

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ようやく到着

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打合せを終えて、夕方。風が涼しい。
A氏工場はウサギの楽園だけど、今日はウサギさんも暑いのか、日陰でおとなしい。。

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北坂戸駅まで自走して、輪行。

東武東上線で和光市まで。

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ここからまた自走して杉並まで。

合計4〜50kmは走ったか、、、?

会合なのか?サイクリングなのか?の、、休日でした。

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連休初日、都内で所用がいくつか、、
貧乏暇なし。気を取り直して、5LINKS で下町をクルクル、、

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浅草から始まり、雷門、旧友の家の近くと走っていると、「吾妻橋」に。

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暑いから人形町駅から輪行するか?
と迷っているうちに「日本橋」、、

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中央通り進むと「京橋」に、、

ここら辺で、今日は「橋めぐり」?
との思いがフツフツと・・・
せっかくだから「数寄屋橋」行って、銀座駅から輪行するか?

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行ってみたら、連休の繁華街はすごい人出。

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やれやれと、皇居方面に走ったところで「祝田橋」

こうなったら「曙橋」「淀橋」通って、自宅まで漕ぐか?と、一瞬思ったけれど、あまりの暑さに、霞ヶ関駅から、地下鉄で輪行帰宅。

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つくづく自分の計画性のなさを感じる。。

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先週末は愛知、三重方面に出張。
大方は、新東名を利用した車での移動でしたが、
5LINKS 165を持ちこみ、志摩半島を夜明けと共に早朝サイクリング。

志摩バイパス道路を含めて、志摩サイクリングロードとして整備されています。
私が走ったコースは「太陽の道」コースと言われています。

前日に地図上で調べて、朝食前のお散歩、ポタリング感覚で気軽にスタートしましたが、アップダウンもあり立派なサイクリングになってしまいました。40kmくらいはあったのでは??
変速機のあるやつで良かったー。

志摩エリアには長短、色々なコースが設定されており、景色が良いので、楽しめると思います。

日本の観光サイクリングコースは「しまなみ海道」だけではないよー!!

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日の出の大王町・名切港 穏やかな休日の朝

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5LINKSなので、意味なく畳んでみました。。

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道は最高、時々見える英虞湾の景色もきれい。

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志摩大橋、風光明媚とはこのことか。。

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どーこまで続く―のこーの道はー、早朝なので、だーれもいない・・

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一応目標の志摩半島先端、御座白浜海岸に。地図の読み方間違っていたのか結構距離ありましたー

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また、意味なく畳んで記念撮影。

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東京よりは開花が遅いのか、桜も満開だけど、今週で終わりかな。。

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戻り際、ホテル近くの高台の公園へ、英虞湾は本当にきれいだなー

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春です。18日の天気は晴れ。気温は適度に涼しかった。
山梨県に車で出張した際に、積載していた5LINKSで甲府盆地を散歩しました。
甲州の桜の開花はまだ、梅が満開から散りかけ、花桃か?スモモの花も満開でした。

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平地の公園から、5LINKSをおろし、出発。

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八ヶ岳方向に向かう農道。ギヤを上げて快走です。

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甲府は盆地なので、だんだんと坂道を上がってゆくと周囲の山の景色もまた素晴らしい。白梅を植えた農家が沢山。
南アルプスもきれいです。

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ギヤ比を下げて、坂を上がっていくと富士山がくっきり。まだかなり冠雪しています。
5LINKSの5段変速も重宝です。

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敷島の「梅の里公園」に到着、文字通り梅が満開です。でもアップダウンがあります。

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野道に5LINKSを突っ込みパチリ、この先まではいきませんが、空が広い。

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紅梅ではなさそう、花桃かスモモの花か?白梅との対比がきれいだったので、富士山を背景にパチリ。

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「桃源郷」ではなく「梅源郷」ですな、この時期、天国のようなところです。
この景色を次の自転車のデザインに生かせましょうか・・?
春はどこに行っても気持ちが良いでしょうね。
休日の、単なるポタリング日記となりました。

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まだまだ寒い東京です。
諸事数多あり、更新が出来ていませんでした。
MUSASHI/Rの話題です。
部材調達が漸く完了し、溶接工程に向けて進む事となりました。
アルミ合金は7005. CNC部材も揃いました。
これらを埼玉の溶接工場に搬入します。
2号試作車から改変した点もかなりあり、フレームの完成が望まれます。
どのような仕上がりになりましょうか。

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先日、パートナー企業のENMA Bicycle Worksの協力を得て、MUSASHI/R 700 cの雑誌用撮影が行われました。
この自転車は、輪行便利を求めた、本格的なロードバイクです。
今回のサイクルモードでは、お客様から「5LINKS は小径折り畳み自転車の会社だとばかり思っていました…まさかロードバイクとは…」とのご評価をいただきました。
ただの、ロードバイクではないのですよ!

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8.5kgの軽量アルミ製でありながら、簡単に折り畳みができ、輪行フェーズに移行できます。
シンプルなデザインの中に、数々の斬新なアイデアがギッシリ詰まっているのです。
その、いくつかのポイントをあげると、、

1、その名MUSASHI/Rの通り、折り畳み機構の精度、品質管理を上げる為に、フレーム等、車両の製造基盤工場を国内に求めました。すなわちメイドインジャパン。

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2、折り畳み機構は、ロードバイクの一般的機構であるQRによる前後輪の着脱を前提としました。
その上で、マウンテンバイクで通常使われている、バック(後ろ三角)のヒンジ機構を基本デザインとし、走行中の剛性、折り畳みとしても安定した小型化を図りました。

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3、簡単に車輪脱着を図る為に、スルーアクスルを改良した軽量ハブを新開発しました。

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4、ロード乗りがこだわる、ハンドルバーの選択や、ステムの長さに対応する為に、あえて汎用のバーが使え、折り畳み時に、小型化に貢献する、角度可変ステムのアタッチメントを開発(中)。やはり、国産のNITTO対応です

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こんなところが、5LINKSなのです。
写真は2号試作車
まだまだ煮詰めないといけない点がいくつかありますが、来春の発売を目指してブラッシュアップ中です。

2 Comments

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by sato-k

2018.02.25 Posted.

前後輪脱着としたのは賢明だと思う。あとは関節部のデザインがスッキリしていることと、溶接痕が目立たなくなるのに期待。
シルバーだけでなく、dahonのdash altenaのようなクラシックなデザイン・カラーも取り揃えて欲しい。簡単輪行の700cだからガチ走行よりも休日に海辺の街まで輪行してまったりロングツーリングなスポルティーフ的需要の高いモデルだと思うので、クラシックロード風味の方がマッチするはず。

by Tat

2018.02.09 Posted.

畳んだときに変速機構が飛び出しているのが破損しそうで怖い。5LINKSならではの、車輪を外さなくても畳んで輪行できるモデルが見たいです。